排卵検査薬の検出感度は種類によって違う

 

排卵検査薬の検出感度は種類によって全く違います。
なのでこれまで使用していた排卵検査薬を突然変えたりすると検出感度の違いから、検査結果が全く違うものになってしまうこともあります!
なんだか同じ排卵検査薬なのに、全くの別物を試しているような気持になってしまいます。
でも、排卵検査薬っていうのは、やっぱり使ってみないとわからないものですよね。
若い頃は、避妊をしないで性交渉をすれば、簡単に赤ちゃんが出来ると思っていたけど。
実際には避妊をしないで性交渉をしても、全く赤ちゃんが生まれないで、悩んでいる人すらいる状態。
それだけ、妊娠っていうのは、ご縁があるのかなって思いました。
でも、夫婦によっては、子作りの相性ってあるのかなって思うくらい、全く子供が出来ない夫婦もいれば、子供がどんどんと生まれるタイプもいますよね。
ビッグダディなんかは、きっと奥さんとは子作りの相性が良かったんだろうなって思います。
確か最初の奥さんとの最後のお子さんは、かなり高齢出産でしたからね。
それでもあんなに簡単に子供ができるというのは、やっぱり相性が良いのかなって思います。
お子さんが10人以上いる家庭っていうのは、今どき珍しいですよね。

排卵検査薬の検出感度の違いに戸惑い

 

私は排卵検査薬の検出感度の違いに戸惑ったことがあります。
いつも排卵検査薬は、その時々で一番安い商品を買うようにしているので、私はコロコロと排卵検査薬の種類が変わってしまいます。
でも、排卵検査薬を変えると、それぞれの検出感度の基準が違ってしまうので、「あれ?」っていうことが結構あります。
早くLHホルモンを察知して、陽性反応が出るタイプもあれば、「壊れてるのかな?」っていうくらい、ギリギリになってから反応するタイプ。
私は病院の卵胞検査にも通っていたので、その度に、「この排卵検査薬はこのタイミングで陽性反応が出るんだな」って、確認していました。
精度が一定の方が、やっぱり使いやすいと思いますので、排卵検査薬は一種類に絞って、使い続けた方が、感覚がずれなくて良いんじゃないのかなって思います。
たまたま最初に使った排卵検査薬との相性が悪かった場合は、別の排卵検査薬を使ってみても良いと思いますけどね。
同じ排卵検査薬を使い続けて、排卵日のタイミングをしっかり把握した方が、子作りでタイミングを合わせるのにも良いと思います。
いくつも浮気をすると、それだけパターンがあるので、すごく悩みやすくなってしまうと思います。

 

 

排卵検査薬の使用感の違い

 

排卵検査薬って、色々な種類を使うとわかるのですが検出感度が違うため、使用感が異なります。
排卵検査薬を使っていた友達は、一人目も二人目も排卵検査薬のタイミング法で授かっているのですが、一人目の時と二人目の時で排卵検査薬を変えた結果、感覚の違いで産み分けは失敗していました。
私も日本の排卵検査薬と海外の排卵検査薬をそれぞれ利用したことがあるのですが、海外線の排卵検査薬の方が検出感度が良いと感じるものが多かったです。
なので検出感度が良い排卵検査薬を使った後に、あんまり検出感度が良くない排卵検査薬を使うと、タイミングがずれにずれまくって、上手く子作りのタイミングがとれませんでした。
やはり排卵検査薬は、デキるだけ同じ製品を使ったほうが、タイミングは取りやすくなってくると思います。
特に最初に妊娠成功した排卵検査薬があるのであれば、他に浮気をしないで、その排卵検査薬を使ったほうがやっぱり妊活は上手く行きやすいと感じています。
人間も排卵検査薬も、やっぱり一途に使い続ける方が、相性が良くなるっていう印象があります。
浮気をすると、タイミングがずれて、やっぱり上手くいきません。
他の人はどうかわかりませんが、私はそう感じます。

親からの子作りのプレッシャー

親からの子作りのプレッシャーって、ストレスに感じませんか?
私が結婚した当初、実家の母から、「もう若くないんだから、早く子供を生みなさい」と何度言われたことか!
いくら実母でも、あんまり言われたくないことですよね。
私が結婚したのは、アラサーだったので、確かに20代前半で私を生んでいる母からすれば、行き遅れに見えたんでしょうね。
私の周りでは、30過ぎてからの結婚だって多いので、20代後半で結婚したのは、それほど遅くないっていう印象なんですけどね。
昔の人からすると、やっぱり遅いって思うのかな。
あんまりにも母がしつこくて、排卵検査薬の効果をチェックしたり、徐々に妊活について勉強するようになりました。
やっぱり排卵検査薬は生理周期が安定している人にとってはすごく効果があるようですが、私のように生理周期が不安定で、時々生理も来ないようなタイプにはちょっと難しいのかなって思いました。
もしも私は排卵検査薬に挑戦するんだったら、多分失敗しても1パックの容量が多い海外製の排卵検査薬だろうなって思いました。
生理周期が乱れて、排卵予定日の予測が困難な人は、ネットの口コミなんかを見てもやっぱり日本製よりも海外製を支持している人が多いですね。

 

 

排卵検査薬は個性がある!

 

排卵検査薬は検出感度が良いものと悪いものがあります。
最初に検出感度が悪い排卵検査薬を使うと、別に何とも思わないのですが、やっぱり最初に検出感度の良い排卵検査薬から入った人だと、あんまり気に入らない可能性がありますね。
反応が悪く感じてしまい、使い勝手が気に入らないということもあります。
結局最後は、好みになりますね。
でも、排卵検査薬って、やっぱり使っていると、それだけその陽性反応のタイミングに慣れてしまうので、コロコロと種類を変えない方が良いのかなって思うこともあります。
妊活するのって、みんな30代になってからが多いけど、本当だったら20代からでも病院ですぐに治療した方が、全然妊活の成功率って違ってくるようですね。
専門の先生なんかは、妊活は『最後の手段ではなく、最初に訪れるべき場所』と言っていました。
最後の手段として、病院に来るタイミングが遅れてしまうと、もう採卵できるような状態ではなく、体外受精を希望しても、出来ないケースもあるそうです。
なのでやはり、早い時点で、病院で治療をするという覚悟も、どこかに決めていないと、中途半端な妊活になってしまう可能性があるそうです。
やはり妊活は危機感を感じる人の方が早く病院に来るようです。

 

 

排卵検査薬で価格以外に重視すべきもの

 

排卵検査薬を通販で買う時に、みなさんはどんな部分を重視していますか?
私は価格重視でしたが、友人は排卵検査薬の検出感度を重視していました。
というのも、友達は排卵検査薬で女の子の産み分けを希望していたので、デキるだけ検出感度が良い排卵検査薬で早めに子作りに挑戦したかったという理由があります。
女の子の産み分けをするには、排卵検査薬が薄い反応を見せている時点で子作りをしてしまう方ができやすいと言われているので、検出感度が遅い排卵検査薬だと、男の子になってしまう可能性が高くなってしまうようですね。
産み分けに排卵検査薬を使いたいと思っている人にとっては、検出感度っていうのは、すごく大事にな要素になってくるようなので、やはり重視した方が良いみたいですね。
どんな目的で排卵検査薬を使うのかによって、全然おすすめできる排卵検査薬というのは違ってきます。
何を重視するかによって、好みも変わりますからね。
妊活ブログをしている人の記事を読んでも、やっぱりおススメしている排卵検査薬は、それぞれ違うな~って思います。
でも、妊活ブログは読んでいるだけで、自分のモチベーションも上がってくるので、すごく励まされて要ると感じます。